田代盆地をサイクリング

チューリップが一斉に咲いてとても綺麗です




田起こしした田んぼ。

田んぼには雉(キジ)のオスがいました。


菜の花も綺麗に咲いています

毎日サイクリングしていると、新たな発見があって楽しいです♪♪♪
ウグイスの鳴き声が聞こえました♪♪♪
チューリップが一斉に咲いてとても綺麗です
田起こしした田んぼ。
田んぼには雉(キジ)のオスがいました。
菜の花も綺麗に咲いています
毎日サイクリングしていると、新たな発見があって楽しいです♪♪♪
ウグイスの鳴き声が聞こえました♪♪♪
丹那断層公園の見事な桜
こちらはアニメ「絶対少年」オープニングにも出てきたロケ地です。
仲良しな牛さんたち。いつもくっついていて離れません。小さかった牛さんもだいぶ大きくなりました
ホトケノザの紫色のじゅうたん。
酪農王国オラッチェの菜の花がとても綺麗です
桜も綺麗に咲いています
片野牧場さんの牛さんたち。いつも美味しい牛乳をありがとうございます
山暮らしでは、それぞれのおうちで椎茸を栽培しているところが多くあります。
各自の山からクヌギなどを切り出して、椎茸栽培の原木とし、山や自宅裏などで育てています。
守る会では、去年に引き続き「椎茸栽培体験」として、3月に原木への菌打ちを企画していて、今回はその準備です。
まずクヌギを、チェーンソーとくさびを使って、安全な方向に切り倒します。途中で幹が割れてしまわないようにするのは、腕の見せ所。
幹の太い幹は薪用に長さ40cm、細い幹は椎茸原木用に1mのことろにチョークで印をして、チェーンソーでカットしていきます。
栽培用の場所まで軽トラで運び、交互に積み重ねて、春まで乾燥させます。
さて、次の準備は山の整備です
2022年1月8日、恒例のどんどん焼きが行われました。
丹那では前日に竹を切り出し、お飾りと共にやぐらを組み、お団子を作り竹の先に差します。
今年も立派なやぐらが出来ました。
当日は朝8時に点火。
やぐらが燃えて火が少しおさまったら、まず書き初めやお札を入れて燃やします。書き初めが 炎の勢いで高く舞い上がったら、書道が上達すると言われています。
そのあとにお団子を灰の中へ。火が強い時に入れると黒こげになるので注意!
最近はそれぞれ、みたらしのタレやあんこ持参のおうちも。チョコレートと食べてチョコ餅~という子どもいました。
無病息災と今年一年の幸せを祈りました。
昨年2021年春に『丹那暮らし』がスタートして9ヶ月経ちました。
まだまだたくさんある丹那の魅力を、今年もお伝えしていきます♪
インスタ・Twitterも『丹那暮らし』で随時更新中。
Instagram→tanna_kurashi
Twitter→@tanna_kurashi
これからも『丹那暮らし』をよろしくお願いします
朝靄に包まれた今朝の丹那盆地。今朝の気温は0℃でした。田んぼの草木は霜で真っ白になっており、寒い中とても素敵な風景が見られました。
酪農王国オラッチェからは朝方、月が綺麗に見られました。
10月後半、親子でさつまいも掘り体験を開催しました。
畑主さんが、ツルを先に切っておいてくれたので、土の中のさつまいもを目指してみんなで掘っていきます。
大きいお芋は、掘っても掘ってもなかなか出てきません。無理にひっばると折れてしまうので、一生懸命掘っていきます。
袋いっぱいさつまいもが掘れたら、一休み。
畑主さんが、畑の一角で薪を燃やしてさつまいもを蒸してくれました。
出来上がりは甘くてホックホク!青空の下でみんなで食べるお芋は、特別美味しかったです。
11月23日(祝) 秋晴れの元、かんなみ猫おどりの御神体『シロにゃん菩薩』を奉る「奉納おどり」が、長光寺で開催されました。
かんなみ猫おどりは、町おこしとして、丹那小学区の軽井沢に伝わる民話「猫のおどり」をもとに34年前に始まり、以前は丹那小でお祭りが開かれていたこともありました。
今回は、コロナ禍で例年の「猫おどり」が中止となる中、御神体が奉られている長光寺にての小規模の奉納おどりとなり、『丹那の自然と生命を守る会』も実質協力として参加しました。
まずは柿沼忍昭和尚の奉納儀式から始まり、境内でブルーキャッツによる奉納おどり。
そのあとは御神体とともに皆でグラウンドに移動して、丹那小区の子どもも大人も全員参加の猫おどりで締めくくりました♪